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アンコール・ワットの夜明け

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私の徒然草

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  • អង្គរវត្ត,アンコールワット遺跡群訪問
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  • ‘Is there a Santa Claus?’(2) 懐疑主義への反論
  • ‘Is there a Santa Claus?’(1) クリスマスの日に
  • 「ことば」とプシュケー     
  • 祖母の教え

日: 2026年1月5日

投稿日: 2026年1月5日2026年1月7日

長い間、有難うございました。

このブログはまもなく閉鎖します。(2026年1月9日)
2014年に開始して以来、11年間あっという間でした。
なお、
Webcitizen 徒然草
サイトは従来通り持続させて頂きます。
長い間、拙文を読んでくださり、有難うございました。

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サイト管理者よりご挨拶

2025年2月バンコク ワット・アルン

このブログはまもなく閉鎖します。(2026年1月9日)
2014年に開始して以来、11年間あっという間でした。
なお、
Webcitizen 徒然草
サイトは従来通り持続させて頂きます。
長い間、拙文を読んでくださり、有難うございました。

サイトを訪問してくださり、有難うございます。

このサイトは、1950年代前半に生まれた著者(大阪在住)が、自分が生まれ合わせた時代を振り返り、心に浮かぶ感懐を思いつくまま綴ったものです。
手掛かりは自分の興味、趣味、旅、時事の範囲です。

これまではその日暮らしでしたが、還暦を過ぎた頃からやっとすこし自分の時間が持てるようになりました。

私自身はサラリーマン生活を送りましたので、どの分野の専門家でもありません。
ずぶの素人なりに、出会った様々なテーマについて、その背景や意味をここで再検討しておきたいと思いたったのです。
漠然と浮かび上がった思いを今のうちに少しでも掘り下げておきたい。
それはたぶん、「持ち時間」の限りが見えてきたこともきっかけだろうと思います。そしてまた、「意味」を求める人間の本性に根ざしているのでしょうか。

しかし、余暇の時間に思いつくままの作業ですから、テーマは系統だたず、あちこちに拡散すると思います。また、事実が充分確定していないようなテーマなどはなるべく避けて、すこし古い話題から省みることになるでしょう。

ただ、我ながら「我見の誘惑」に弱いので、ともすれば独りよがりな「予断」「誤認」に陥る危険性も多々ありそうです。
それゆえに、遠慮のないコメントを歓迎します。ブログ風にしてみた理由です。

2014年に始めてからこれまでも多くの方々から貴重なご感想、ご意見を賜り、感謝しています。

果たして完成版にまでたどり着くものやら、まだまだおぼつかない足取りですが、この間、表現の稚拙さ、明らかな錯誤などに気が付けばその都度「修正」「更新」して参ります。

原稿を書き溜めてから、いずれまた時間をかけて編集し直してみたいとも思っています。

どうぞよろしくお願いします。

2014年春

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カンボジア・タプローム遺跡

タプローム遺跡にて
タプローム遺跡にて

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